糸島新聞の一面にフルカラーで載りました。

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糸島新聞という福岡県糸島市の歴史ある新聞社さんが発行している糸島新聞。その2018年元旦号にわたくし天野百恵(あまのもえ)が登場しましたーー。…..年女として!!!(笑)

なんで出とんねん

2017年3月に糸島に引っ越してきた分際で糸島新聞の一面を飾っているあたり我ながら図々しくてスミマセンという気分です。しかしなんのご縁かこのようなかたちに…。

去年、人のご縁でたどり着いた糸島開催のエネルギッシュ飲み会「いと会」に参加しておりましたわたくし。毎月開催なのですが、子連れということもありなかなか行けず(しかも田舎すぎて車じゃないと行けないので酒が飲めない!!)二回目の参加の時でした。糸島新聞社さんが来られていました。

糸島新聞さん
この中に来年の年女か年男はいらっしゃいますかーー!!
MOE
ハイ!!私でーーーす!!!

と揚々と名乗り出たものの、数十名いる会場に年女(年男)はなぜか私ひとり…..。そしてそのまま糸島新聞の、年女・年男特集に登場することになったのでした。糸島の戌年の今年サーティシックスになるみんなぁ〜仲良くしてくださいいぃ。

まさかの一面フルカラー…..

私は年末年始福岡シティに潜伏していたので糸島新聞は見れておりませんでした。本日5日に息子のクラスメイトのご家族が、新聞本体を手渡してくれて初確認となった次第。そして、じわじわと恥ずかしさが….。というのもまさか一面フルカラーで登場してるとは思ってなかった….!!!後ろの方にモノクロで小さく出てる感じかなと思っていたので驚愕。しかも謎の古民家活動について書いてある!!!(自分が喋ったんやで)

写真のスコップは、夏に撮影していただいた写真のインパクトが強いのか、どうもDIYの象徴として?私の撮影定番オプションというか、装備?になりつつある感じ。

謎の古民家活動(くるくるハイツ!!!)についても、一応しれっと読んでみると、いきなり冒頭に

美術家

と書いてあるので、その後全てが許される感じしますね、うん。(?)

美術家だったら意味不明なことしてても仕方ないか〜〜って感じしますね。(?)

名前の漢字の件

リアルなローカルで私をご存知の方はハテナと思われてる人もおるかと思うのですが、名前の漢字、わたくし「天野百恵(あまのもえ)」で活動してるのですが、本名の漢字は「萌」なのですね。「萌」で知ってる人からすると非常に紛らわしい!!!活動名を「百恵」(読みはモエのままキープ)に変えたのは2017年からなのですが、「山口百恵かよ」と不評だったりしているこの漢字なのでますます、紛らわしくて申し訳ない!!でも通称・活動名としてこういった場面では貫かせていただきました…。

私が名前の漢字表記を新たに変更するに至った経緯はこちらの記事にて。

パブリックに使う名前の漢字を新規設定しました。

2017.01.04