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くるくる田んぼ2021始動しまする

2021年も米作りチャレンジ、2年目やります。今年は去年とは違う場所に移動。一緒に場所をシェアしていただいているご友人に感謝です。。ゆくゆく自分も独立して米作りやっていけるといいなぁ。 暮らしている集落の1番上のエリアの田んぼ。景色が最高。家から歩いて数分の距離なのでありがたや….。 田んぼはこのような感じ。これまで使われていなかった場所なので畔(あぜ)などしっかり作れるといいなぁ…という状況です。水がちゃんと溜まればそれで良しなのだけど、どうなるか、ドキドキ。 ひとまず今日はざっくり草刈りと、頼りない畔を作ってみる作業など。今年は手伝ってくれる人も去年よりは確保できるかもの予感もあり、がんばりたいです…! 去年は草刈りをサボって稲が草に負け気味になってたので、今年はもうちょい丁寧に、が目標。 今後もじわじわ進めて、近々苗床作りと種籾撒きを行います。田植えや草刈りなど含め、作業一緒にやりたい人は随時歓迎です!タイミング次第にはなりますが、興味ある人はご連絡くださいませませ。  

くるくる田んぼ2020の思い出ハイライト

先日ついに脱穀を迎えた、人生初の稲作「くるくる田んぼ2020」。感慨深い気持ちになったので、春から秋(冬…)までの流れを振り返ることにします。季節と共に生きる。美しいですなぁ。 春は種籾撒きから。やり方を教えてもらって、苗床を作ります。 お米の苗が生えて来た! 7月前までの期間で田植え。お友達に手伝ってもらって、どうにか完了。結構大変な作業だったけど泥に入ると謎の癒しがあってよかった!子ども達も楽しいタイミング(水遊び泥遊びで)。 この時期草刈りをサボったのが秋まで響きましたが夏。勝手にグングン成長。すごいなぁ。 少しずつ稲穂も育ってきた。何もしてないのにすごいなぁ。(草を刈ろう) 秋が来て、ついに稲刈り!展覧会の作品制作や腰痛と完全に被ってスケジュールが瀕死に。色々な人に助けを求めてどうにかゴリ押しで完了….。 はざかけは3週間くらい干すとのこと。途中風が強い日があって稲が落ちまくったりしてまたヒィヒィ言ったりしつつ、展覧会準備で放置。鳥に食われまくりつつ….。 だんだん乾いてくるお米。最後に熟する期間という意味合いもあるらしい。 展覧会も無事に始まり、いよいよ脱穀! 足踏み脱穀機の次は、唐箕(とうみ)で米粒以外を吹き飛ばして分別。 お米になった!   このお米から、また次の春のお米が生まれて来る。自然はぐるぐる回っていきます。私たちも自然のリズムの中で美しい振る舞いをしながら生きていけるといいなぁと改めて感じる、実りです。

ついに脱穀!くるくる田んぼ2020のクライマックス

去る2020年12月20日に、無事脱穀作業を終えることができました!いつも何かとお世話になっている記憶設景家の上野さんから、足踏み脱穀機をお借りして、レッツチャレンジ。 とても昭和っぽいデザインがナイス。滾る。 足で踏むとグルグル回る。それに稲を乗せてこそぎ落とす感じ。とてもジブリっぽい感じがする愛溢れる作業。息子も手伝ってくれた。ありがとう。 なんとなく外れた米粒を拾い集める。男手ヘルプ、伊藤さんありがとう! 今回は女性陣も何人も来てくれて、みんなで脱穀初体験!ワイワイやれて楽しかった。 脱穀が終わった稲の山。こちらは自然に還る運命。でも色々使えたりもする藁。自然の世界は無駄がなくて合理的。素晴らしいわ。 次の工程は、納屋に眠っていた唐箕を使って、米粒とその他を分類。風を起こして吹き飛ばす方式。シンプルで奥深い工程。 なんとなく、できた!(その他のものがまだ色々残っているけど) こちらは赤米メインの方。 こちらは白米メイン。でも多分色々な種類のお米が混ざっている感じ(去年のものなども生えてきていたぽい)。ちなみに全部で30kgくらいのお米になりました。 次は、お米を炊いてみるとか、やってみる感じかな〜せっかくなので。しかし火加減水加減など自信が無いので、またちょっとタイミングみて考えます….。 今回活躍した唐箕。ご友人が余りを(?)持って来たものもあるので何故か二台持ちの我が家。納屋にあったこの道具がまさか普通に活躍する日が来るとは思っていなかった〜。とても感慨深い記念日でした。ちなみに普段は博物館に展示されてることが多いです。。   今回、老若男女たくさんの人が来てくれる機会となって、楽しく作業できてよかったです!皆様本当にありがとうございました。 *** 新型コロナウィルスで社会の状況が変化の波に呑まれていった今年。こんな時は自分達の命と足元を見つめなければと始めた米作り。大変なこともあったけど(←主にスケジュール管理)たくさんの人のヘルプと共にここまで来れて本当によかった。土と触れ合い、季節と対話する中でたくさんの物事を感じることができたように思っています。 くるくるハイツも、今年は人が集まりにくくなった状況でどのようにするか悩んだ1年でもありました。でもこうやってお米の作業をやりながら、屋外や作業を中心に色々な人が自由に何かに取り組んでいくような形が新しく見えて来たようにも思っています。 山の整備や草刈り、畑、片付けや改修作業などやれることはたくさん。自然の中で色々な物事を感じながら、みんなでその恵みを楽しんでいけるような場所作りをこれからもやっていけるといいなと考えています。 お米関連の動きについても、またお知らせしていきます!

2020/12/20 脱穀やります!全員集合….!

展覧会と収穫時期が被って色々と瀕死な感じになってしまった、今年初挑戦の田んぼ! どうにか稲刈りを終えて干されているお米は、日々、じゃんじゃん鳥達に食べられています。ヒィ。そんなこんなで、なんだかんだ米作りの先輩の力を全面的に借りながら、最終工程の脱穀作業を行います! 使う道具は、足踏み脱穀機と唐箕(とうみ)の予定???(よくわかっていない) たくさん居ればそれだけ早く終わるのか等、色々不明ですが、皆さま是非冷やかしに来てください!!!! 2020年12月20日の日曜日、なんとなく10時くらいからやれるといいなぁ…..日が暮れる頃には止めるでしょう…..。 場所ご存知の方はふらっと。初めての方でよく分からない方はご連絡ください。 090-4488-7117 当日など何か開催できないとかあれば、twitterで呟くと思うので、チェックしてください!! https://twitter.com/moeama どうぞよろしくお願いします!! Facebookのイベントページはこちら。 https://www.facebook.com/events/1577551405765816/

稲刈りします!参加者募集中!11/14,15@くるくる田んぼ2020

※日程変更しました!! 今年初めてのお米も無事に実りの時を迎え、ついにクライマックス、稲刈りに到達しました。めでたい!今年は本当に教えてもらいながらの作業で、稲刈りもよく分かっていませんが、もうOKとのことでまた参加者を募ろうと思います。 日程は、2020年11月14,15日の土日を予定。天気のこともあるのではっきりとは未定ですが、興味がある方は予定を開けておいてくださいませ。時間は朝10時くらいからかなぁ….。出入り自由です。 14日は少しだけの導入作業の予定、15日はがっつり終日作業予定です。 【服装と持ち物】 汚れてもいい長袖長ズボン 汚れてもいい長靴(あれば) 軍手など作業用手袋(あれば) 帽子 タオル(汗かくかも) 遅い時間までいるかもの方は、多少の防寒着(里山寒い) 鎌(持ってる人) 参加についてのご連絡はお問い合わせからお願いします。 稲刈り自体はやったことあるのですが、初挑戦なのは、はざ掛けです。竹を使って、干せるような構造を組むのですが、この強度がかなり大事(倒れないように….)とのことで、ビビっております。どうなることやら….。 ひとまず、楽しみ稲刈り!よろしくお願いします。

お米、実って来てます!2020

新型コロナウィルスが世界中でパンデミックになってきた3月。これは今こそ米作りだ!と兼ねてからやって見たかった米作りを始めた春。 夏を越えていよいよ秋の入り口に差し掛かった9月、じわじわとお米が実って来ました。 こちらは9月の半ばの様子。 実ってる〜〜! 実はというか、田植え後の7,8月の田んぼメンテ?を結構サボタージュしていたので、8月後半から極力毎日、とはいえ数日に一度にもなりつつ、なるべく田んぼに通って草刈りをしたりを始めた9月でした。 行くまではすごく気乗りがしないのだけど、行くととても気分が良くなる…ということを繰り返しています。 こちらが最新、9月末。雑草の勢いも季節が進んで徐々に衰えて来たので、躍起になって草刈りはしなくてもいいのかも。というかそもそもどのくらい草刈りをするべきなのか、わからない….結構テキトーにやっています。やり方とかも。 田んぼ自体は、今回二種類のお米を育ててるのだけど、育っている中にはどう見ても違う種類も混ざっています。多分、去年のお米が自然と育ったやつと思われる…..。何種類あるのか….笑 今年が米作り初めてなので、稲刈りがいつなのかも全くよくわかっていません。師匠に聞いてみなければ。 周辺の慣行農業の田んぼの稲は黄金色に輝き始めました。私の田んぼはまだまだ緑。この違いも何なのかなぁ。そもそも稲のサイズも私の田んぼはバラバラ。 でもひとまず実っているので良しとします。   今年は梅雨が7月いっぱいまで続く長さで、その影響でウンカという虫の被害で枯れてしまった田んぼが多い状況とのこと。ご近所や友人でもその話を聞く機会は多く、学びが深いです。今のところ私の田んぼは大丈夫そうだけど、こればっかりは運も大きいのかなぁ。   果たして無事に稲刈りを迎えられるのか! またレポートします。  

2020年田植え後の田んぼ進捗。

田んぼ、更新追いついておりませんでした。7月に入ってからやっと田植えが完了した後は、7月後半に、イノシシの獣害対策の電気の柵を設置しました。 田植えの記録はこちら 田植え、無事完了しました報告。 柵の邪魔にならないように、草刈りもがんばるなどしましたよ。息子も柵の設置をかなり手伝ってくれて嬉しい。 そしてその後は、仕事がバタバタしていて、ついつい田んぼ放置….。色々とすごいことになってきたので反省。。数日前から、いい加減ちゃんとせねばと意を決して、毎日16時から田んぼで作業することにしました。 今日は3日目。ちなみに過去2日含めて一度もちゃんと16時に行けてないけど….私あるある。 最初の2日はエンジン式草刈り機で草刈りをがんばりました。その後の本日は、雑草と田んぼの境界が分からなくなっている問題を解決すべく、手を使って草刈り鎌で丁寧に刈りました。自分のスペースの半分くらいはできたかな。。 田んぼの中の雑草も立派に育って、お米じゃない穂を付けています……うへぇ〜。 色々教えていただいている一緒にやっている師匠の田んぼの美しさと自分の田んぼのグチャグチャぶりは、見比べるとかなりドン引きであります。田植えの余った苗も、雑草取りながら植えていこうと思ったのに追いついてないし。初年度からこのいい加減さで、お米は収穫できるのでしょうか。。 一応、育っているぽいので、引き続きしばらく通ってちょこちょこメンテナンスします。   いやぁでも、なかなか、行かないですね、目の前のことに追われると。今回は、しばし真剣に考えて、夕方の時間に行くと決めたので続いている。 でもでも、行くとすごく気持ちが良い。。 糸島に来ての田舎暮らし4年目。お米作りをやれてると、なんだか本当に田舎暮らしの醍醐味という感じ。心が豊かになります。 何事もそうだと思うけど、体をまずは動かすまでが重要ですねぇ。 田んぼの見学、メンテ体験なども希望者いればいつでも歓迎です!

田植え、無事完了しました報告。

7/2にお友達に手伝っていただき、合計3日間かけた田植えも無事完了できました!手伝っていただいたおかげでとっても楽しい時間になりました。この田んぼのヌチャヌチャが気持ちいい。   田植え前の田んぼはこちら。草がすごい。ここに田植えできるのか、結構勇気が必要なビジュアルでした。。自然農スタイルなので、こういうのもまぁ、怯むことはない、と思う感じ?(よくわかっていない) 春に蒔いた種もみも立派に成長。こちらも雑草がいっぱい生えてきてるけど….まぁ田植えにはあまり関係なかった!田植えの時に雑草はサヨナラすればいいので。とはいえちょこちょこ取ってあげてた方が、丁寧ではあるのでしょう。(ズボラなわたし….)   初日は教えていただきながらの田植え。娘(4)は泥遊び状態ですごく楽しそうだった。これを経験できるだけでも田んぼをやる価値はあるかもしれませぬ。   そういうわけで、無事田植えも終了!手伝ってくれた皆さま、ありがとうございました!お米が食べられるように、引き続きやれることはやっていくぞ….!(教えてもらいながらなのでよくわかっていないけど) ひとまず現在は、残った苗をどうにかするという作戦です。予備として植えておいたり、人に差し上げたり。バケツで稲育ててみたい人などいれば、今ならおすそ分けできますのでご連絡ください。数日中に難しくなるかもだけど….。草抜きやりたい人もどうぞ〜〜。最後のヌチャヌチャだよ。   コロナ騒動を機に、これ以上のタイミングはない!と思って始めた米作り。自分の中でとても良いアクティビティになっています。今改めて、生きることや命と向き合う、そんな行為の根本に、食べ物を作るとか、土と関わる行為が存在しているのだと強く感じています。とても大切なこと。 こうやって時間、季節と共にひとつの命に寄り添っていくことは、本当に豊かなことだなぁと思います。お米作りの機会をくれたご友人にも改めて感謝。   今回植えた苗も、分けていただいた種もみも、蒔いたり植えたりしていたらすぐ余る。ほんの少しの量で、自分が1年生きていけるお米になるなんて、とても不思議な感覚でした(まだ出来てはいないけど)。自分自身が数字の中の誤差の範囲で生きている、ということについて感じ、とても興味深かった。大きな数字の視点で見れば、私の命や存在も誤差の範囲なのだろうなぁ。 それでも確かに生きている。 引き続き、稲と向き合う日々を楽しもうと思っています。   くるくるハイツもなかなか「集まり」を企画しづらいので、田んぼ作業などは随時、声をかけて、興味がある人に来てもらいやすりようにしていこうと思っています。  

米作りをはじめました。 #くるくる田んぼ2020

新型コロナウィルス、なかなかのもんやで….こういう時は、そう、米作り!!というわけで、前回の記事にもちらっと登場していたけど、お友達のご縁に恵まれての米作り、順調にスタートしました。 こちらは4/11、苗床づくり。溝を掘るのはモグラ対策とのこと。   4/23に種籾撒きを行いました。息子(9)(休校中)も手伝ってくれてありがたい。まずは草を丁寧に刈る。   土の表面を剥がす。草の種がある表面を剥がすことで種籾さまの良いベッドになるのであります。   完成!一気に写真が飛んでしまった….。土の表面を剥がした後は、表面を平らに踏みつけて、種籾を3cm間隔くらいで撒きます。その後、覆土をして、刈った草を被せて、最後に鳥避けに、竹をバサーっと被せて、完成。後は発芽を待つばかり。   種籾を撒くという、クライマックスの段階が、私が娘の着替えに一旦帰宅している間に息子が終わらせてしまい、なんか……..やや不完全燃焼なのだが…..仕方ない。手際が悪いのもあってだろうけど、半日かかった大仕事でした。 今後も稲の成長を見守っていきたいと思います! 本当ならいろんな人に声をかけて、みんなでやったりしたいものなんだけど、ご時世的に難しいのは残念。とはいえ、野外作業自体はリスクも低いと思うので、何か手伝いたい!という方はご連絡ください。次は田植えが大変かな〜。またこちらでもお知らせします。

新型コロナウィルスの波と近況

あっという間に、私が住んでいる福岡県に緊急事態宣言が出るところまで進みまして、ブログの更新も追いついていないまま、驚いている気持ちも強い、本日です。 新型コロナウィルスの情報を最初に知ったのは、2020年1月頃。その時は中国の武漢という場所がどうやら大変そうだ、という認識でした。 それから2月、じわじわと広がっている様子のウィルス。それでもあまり気にせず過ごして、3月、中旬あたりから、いよいよやばそうだなと感じていました。その後は3月末に一気に日本でも感染者が拡大し始めた印象。そして4月に入って、7日の緊急事態宣言に福岡県も入り込む事態に。 福岡県は短い期間で急に感染者が増えたということで、展開に付いていけない人も多そうです。私が住んでいる糸島市も、つい最近まで0人だったのに一気に数人に増えました。びっくりびっくり。 そんな変化のスピードがものすごい、この新型コロナウィルスの蔓延で、私もその都度、できることを考えて発信をやりかけては見直し、の繰り返しでここまで来ました。 そして今の状況は、最大警戒レベルの少し手前、かなり大規模な自粛が求められている段階と感じています。その中でやれること、そして、今後長丁場になりそうなウィルスとの闘いを見越した様々な事柄の見直し…..あらゆることが今までの日常から遠ざかっていくような感覚があり、まだまだ頭の整理は随時、といったところです。   幸い、私個人は、田舎暮らしの在宅ベースの仕事をしているので、比較的平和な暮らしをしています。どうにか無事に乗り越えたいなぁと思っているところです。   とりあえず、今年は米作りを始めてみることにしました。 お知り合いを通じて、まずは苗床づくりにチャレンジする、手前。作り方を教えていただきました。今度の週末にやりたい。   人が多い場所を避けるということで、家仕事が捗る感じになっています。薪を大量に作ったり、山を整備したり、家の改修もちょこちょこ進行中。     もう1,2年放置してた、壁の隙間をついに塞いだり….。棚もまた作ります。   人に声をかけて集まる、ということはすっかりやりにくくなってしまいました。もう少し警戒レベルが緩めば、各自が個別でできる作業関連などの呼びかけは出来るかも?とは思うけど、我が家の集まりは不要不急では無いので、余程安心できない限り、気軽にやれる日はまだ遠そうです。 今多くの人が仕事や生活の見直しを迫られていると思っています。緊急事態宣言は1ヶ月間ということになっているけど、1ヶ月後に元の暮らしに戻れるかというと、そうではない。 多分、これを機に様々なことが変わって行き、その先にはもう”元の暮らし”は無く、変化した何かになるのではないかと感じています。 私自身は常に、生活や暮らしをクリエイティブに問い直す、というスタンスで家活動は行って来ているので、これからも常にその方向を模索し、その形を自分なりに発信していきたいと思っています。 また、単純に絵を描くなどの制作活動も再開させようと思いながらなかなか再開できてないので、それはコロナ関係なく、進めていきたい項目でもあります。   怒涛の展開が過ぎ、制限のある暮らしが日常になっていく中で、出来ることを落ち着いて模索していく、そんな日々になるかなぁと思っています。 発信も、これまで以上に前向きに考えていければいいなと思っています。   皆様もどうぞ、お気をつけて。